お盆で下仁田町に帰省した仲良し3姉妹の体験でした。茹でている間はこんにゃくの歴史や育ち方を熱心に聞いていました。出来上がったこんにゃくはおじいちゃんの家で味噌おでんにして食べたいと話してくれました。
皆さま、とても真剣に「こんにゃく手作り」にチャレンジ! 出来上がった「こんにゃく」を、その場で試食。
数年にわたり下仁田町と連携事業を実施している高崎健康大学の学生さんが、満を持して手作り体験に参加です!この日は小学校で子どもたちと一緒に給食を食べたり、茄子の収穫をしたり、盛りだくさんの1日だったよう...
きょうだい仲良く練り作業に取り組んでいました。美味しそうなこんにゃくが出来上がりました。